自転車&オフロードバイク&川釣り&ピアノをこよなく愛す、ダメ社会人リッジの愚痴を聞いてもらいます。


by ridgerun
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<   2006年 10月 ( 8 )   > この月の画像一覧

懐かしシリーズ2

子供が産まれたとはいっても妻はまだ入院中で皆地元にいるので、俺はいまだに孤独な生活を送っている。
というわけで先日のアルバム整理で出てきた中から懐かしシリーズ第二弾。

この写真はおそらく高校の修学旅行かなにかの時のもの。アホですね〜、なにカッコつけてるんでしょうか(笑)
俺の年代(昭和47年生まれ)と言えばいわゆる「ビーバップ世代」のど真ん中。短ラン・ボンタン・リーゼントといった昔ながらのヤンキースタイルが生きていた時代である。
とは言っても当時すでにそういったスタイルは田舎にしか生息しておらず、都会では既に絶滅しかけていたはず。
そのため、左の”いかにも”といった風貌の二人とは違って自分は服装こそそういった系統を着ていたが、あえて髪型は茶髪にツーブロックといった、都会の流行を先取りした爽やか美少年不良路線を目指していたのだ(爆)

しかしここで誤解の無いように言っておくが、俺は不良だったわけでもヤンキーだったわけでも無い。(まぁ良い子では無かった事は間違いないが)
この時代はあくまでファッションとしての物で、健康な男子ならほとんどがこういった感じだったが、映画に出て来る様な本当に悪い奴なんてのはほとんどいなく、いたしてもほんの一握りでそういう奴はそもそも高校には行かない。
おそらく自分らよりも10〜15上の年代になるとそれこそ「スクールウォーズ」みたいな感じの本当に悪い奴らがゴロゴロしていたわけで、そんな時代に生まれなくて良かったと胸を撫で下ろす気分だった(笑)

そんな感じで他にも何も入らないペラペラのカバン持ってたりとか、今考えるとホントにバカみたいな事がカッコイイと思っていたのだろう。そう考えると現代の若者は男でも皆頭ににカチューシャをして、ズボンはバカみたいに下げて履いていたりと、見ているだけでも腹が立って来る様な奴らばかりだが、自分達の頃も大人からすると同じように見えていたんだと思う。
時代はどんどん変わっていく。俺の子供達が年頃になる時代は一体どんな風になっているんだろう?
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by ridgerun | 2006-10-31 21:14

やっとご対面

産まれました〜。今回は帝王切開手術で産むと決まっていたので事前に休暇を取って帰省し、出産直後の我が子の顔を見る事ができ、嬉しさも倍増でした。
対面した第一印象は、「小さい!」 体重は2850gとまぁ普通なんだけど、一人目の時もこんなに小さかったのかな〜なんて不思議に思う程に小さい。顔なんてホントに握りこぶし位だ。
ついさっきまでお腹の中にいたと思ったら、今はもう呼吸をして目を開けたりしている。(見えてるのかどうかは知らんが)
ホントに凄いな〜、命のメカニズムってやつは。カブトの幼虫が蛹になった瞬間を見たときも同じように感じたが、今回はそれ以上だ(一緒にするな)
そして手術を終えた妻はまだ辛そうにしているが、ここでまた女の人の偉大さを改めて実感した。自分の体一つでもう一人の人間を作り出せるんだから凄い。どんなに男が威張っていようが、これだけは絶対に敵わない事。
本当にご苦労様でしたと言いたい。

それにしても若い頃はあれだけ子供嫌いだった自分が、気がつけば今では二人の娘の親になっている。
嬉しそうに妹を抱っこして笑っている姿を見ると、これ以上無い幸せを感じたのであった。
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by ridgerun | 2006-10-26 21:23

アホだ

なんかアルバム整理してたら昔のバカみたいな写真が色々でてきた。恥ずかしいけどもう時効なんで全世界に向けて晒してやる。

この写真は高校生の時の物。一体何の意味があってこんな写真を撮ったのか理解不能だが、全員武器を持ち、麻雀卓に牌で「コンバットクラブ」と書いてある。ちなみに「ン」の点の所が手榴弾っていうところがポイント。
俺は武器マニアで部屋にはこの手の物がゴロゴロしていたので、暇つぶしにこんな事をやっていたのだろう。 この他にもこんな感じのあまりにも下らない写真や、ビデオで撮ったアホな芝居なんてのもある。 いつの時代も若い奴らってのはホントにバカだね。 でも当時はそんなどうでも良い様な事がとても楽しかったのである。

ちなみにこの2人とは現在でも付き合いが続いている数少ない旧友。(右が私) 今では全員それなりに良い年になったものの、基本的にはこの頃となにも変わっていないかもしれない。
だって現在この3人のそれぞれの家には、バーベルを始めとする筋トレ設備が設置されている。それもかなり本格的な物で、普通の人ならまず家には置かない様なシロ物。

俺は変わり者だったせいか昔からあまり友達の多いタイプではなかった。しかしこの2人とは価値観が似ているのだろう。俺の様な変人に、今でも昔と変わらずにつき合ってくれる貴重な存在であり、感謝もしている。

だから今の自転車を通じて、これだけ多くの人達と知り合えたという事は、俺の人生にかなりの変化をもたらしているといっても過言では無い。

人付き合いの下手な私ではありますが、皆様どうぞこれからもよろしくお願い致します。m(_ _)m
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by ridgerun | 2006-10-23 21:02

一人ツーリング?

今日本当は山に走りに行きたかったんだけど、色々やる事があって断念。それでも午後から時間ができたので、ちょっと自転車でも乗ろうかと動き始める。
以前ウイリー不調の原因がステムだった為長いタイプに変えていたのだが、それはどう考えてもおかしいという結論に達し、再び短いのに戻した。同時にサドルも下げて、走りを捨てたポジションに変更。
この前のレースで完全に俺は走る方面には向いてないとうことを悟ったので、思い切って路線変更だ。やはりどっちつかずではダメ。どうせなら得意な分野を伸ばすほうが良いに決まってる。

そして白石CRを北広方面に向かって走り出す。 なかなか調子良い。 やはりハンドルを近く、なおかつ高くする事によってフロントが低い状態で安定角に入る。さらにサドルも低い為、膝の動きに余裕が出来て左右のバランスも取りやすい。
そんな風に人の少ない所ではひたすらウイリーで走る。何度か200mクラスをクリアしてわかった事がひとつある。それは

「間違いなくフロントタイヤのジャイロ効果は存在する」

ということ。これは2chのウイリースレで何度も議論になっているのだが、だいたい100mを超えたあたりで前輪の回転が停止する。その瞬間から左右の安定が無くなって来るのだ。しかしこれはジャイロ効果だけが原因とは一概に言い切れず、加えて自分の体力と集中力が切れ始める事も大きく関わっていると思う。
まぁ要するにまだ下手クソってことだな。実際、数キロも走る上手い奴らはそんな事関係無いし。

そうしてエルフィン入り口あたりでCRを降りて、そこから名前はわからんが厚別のもみじ台にあるCRを走る。ぐる〜っと回って帰りは再び白石CRに戻り、冒険公園の自転車コースで練習。前から課題にしているウォッシュボード越えを試みるがどうしても山3つしかクリアできない。ここはやはりマニュアルか。

で、30キロ程走って帰宅。そしてわかった事がもう一つ。俺はやはりロードより、MTBの方が好きだ。という事。これは前に山を走ったときも感じた事だが、やはり路面に変化があって、いろんな技を使いながら走るMTBの方が楽しいのだ。
対してロードはと言うと、他の速い人達に必死になってついて行かなくてはならないという、自分に取ってはただ辛いだけの事が多いような気がする。

考えてみれば自分は若い時、周りの友達は皆レーサーレプリカとかいった速いバイクに乗っている中、俺一人だけはオフロードバイクに乗っていて、山を走るのが大好きだった事を考えるとMTBの方が性に合っているという事は当然かもしれない。さらに当時はジムニーに乗っており、山はもちろん川を横断して流されそうになったりとかメチャクチャやっていた。 
だけど当時はウェアーから何まで一式揃えて、サーキットの走行会行ったり、イベントで走ったりとそれなりに本格的にやっていたんだけど、なんでそんなにお金あったんだろう? 謎だ・・、今じゃ絶対無理だね。

そんな訳でやっぱり乗り物は道を選ばない方が楽しいに決まってる。 いやまぁ、ロードも楽しいって言えば楽しい時もあるんだけどね。

*写真はアルバム整理してたら出てきた懐かしい一枚。バイクはSUZUKIのTS200R。なかなかスパルタンなやつでした。ちなみに現在ではこの年式の中古でも下手すると20万近くしたりします。排ガス規制でこういった2stバイクは相場が高騰してるんです。手放さなきゃよかった・・orz
さらにまだ十代の頃の俺。髪もブローしてサラサラのフッサフサですがな(自爆)
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by ridgerun | 2006-10-22 21:01

暗い生活

最近何かと忙しい。仕事はそれほどでは無いんだけど、なんか精神的にと言うか、自分の思った通りに事が運ばなかったりしてイライラしたり・・。
とにかく楽しい事が無いんだな。一人暮らし生活が始まってからもう一ヶ月経つが、仕事行って関わる人以外には誰にも会うことは無い。家に帰ってきたらもう一歩も外に出ない。べつに人に会うのが嫌だって訳じゃ無いけど、遊びに行く気力も無ければ、遊びにくる友人なんてのも今はいないし。
唯一俺の話し相手だったインコも今は妻子と一緒に実家に置いて来たので、家ではホントに一人ぽっちである。
今俺の友達と言えるのは、自転車とパソコンとギターと無駄に重たい塊だけ。

しかしそんな暗く寂しい生活を送っている俺ではあるが、来週ついに二人目の子供が誕生するのである!
なんだかんだ言ってこれほど楽しみな事はなく、早くどんな子が産まれて来るのかと待ち遠しい思いでいっぱいだ。
早く家族揃っての生活に戻りたい。
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by ridgerun | 2006-10-20 20:54

ゆっくり休日

4耐から一夜明け、体のダメージをチェック。多少のダルさと腰がちょっと痛いだけで、他はなんともない。
案の定足の筋肉痛なんてのも全く無い。自分は何故か自転車でいくらハードに走っても筋肉痛は起きない。足がつって動けないなんて事も無い。

これを羨ましいと言う人もいるが、俺は逆に悩んでいる。 というのは、走っているときは限界まで追い込んでやってるつもりなのに、その後何もダメージが残らないと、「本当に限界まで追い込んだのか? 実はまだ余力を残しているのではないか?」という後悔の思いにさいなまれてしまうから。

対して俺のもう一つの趣味である筋トレでは、足を鍛える代表的な種目「バーベルスクワット」がある。
これを100kg担いで1日に2発も挙げれば、次の日には歩行も困難になるほどの筋肉痛が起きる。
この事から考えて自分の体はこういった極端に高い負荷に対して筋肉を有効に使う事ができても、自転車のような低〜中程度の負荷を長時間続けるといった運動に対しては、先に心肺が参ってしまい筋力を使い切る事ができないのでは?、という結論に至った。

ちなみにこの100kgのバーベルスクワットというのは、筋トレをメインに趣味にしている人の中では全然大した事は無いが、普通の人と比べるとそれなりに強いはず。 太腿も見た目にはまぁまぁそれらしい。 にも関わらず自転車の上りでは皆に全然付いて行けないのだから悲しい事この上ない。 まぁ元々コンプレックスだったガリガリの体をなんとかしたいという思いで始めた筋トレによるものなので、それが自転車に生かされないというのは仕方のない事かもしれんが。

よってこの問題を解決させるには、ズバリ有酸素運動を徹底的にやり込むしか無い。(もちろん禁煙も)
しかしこの有酸素運動と筋量アップを両立させるというのは実はとても難しい。やはりどちらかを優先させなければならないのだけど、俺の場合下品な程にフリーキーな体を目指しているので(下の写真参照)、今後もこれまで通り高負荷無酸素トレーニングで使い道の無い筋肉を育てて行くつもり。 自転車は普通に走れればいいんですよ、俺は。
でもそう考えると、競輪選手って上手い事やってるよな〜。

で、今日はたまった洗濯や部屋の掃除、MTBを通勤仕様に戻したりといった作業をした。食事はもちろん自炊です。最近はびっちり自炊でほとんど外食はしていない。いったいどうしたというのだろう? あれだけ何もしなかった自分が見事に全ての家事をこなしている。
昨日なんて自分で風呂洗って入ったぐらいだからね。結婚して以来初めてやりました。

そんなわけで夕方からはテレビみてパソコンいじってギター練習したりと、凄い久しぶりにゆっくりした休日を過ごしました。

写真:現在世界一の体を持つ男、ジェイカトラーです
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by ridgerun | 2006-10-09 20:54

石狩4耐

今日はマウンテンバイクでの4時間耐久レース。前日に準備をしている時ふと思った。
「こんな台風並みの悪天候の中自転車レースだって?、俺は一体何をやってるんだろう? 」
そんな疑問を抱えながら準備をし、夜中1時頃就寝、そして朝5時半に起きて雨の中をレース会場へ向かう。
着くと同じようにこの天気でもレースをやると信じて来る、おかしい人達が続々と集まってくる。いろんな世界を見て来たが、やはりこの自転車趣味の人達ってのは特殊だ。ロードなんか走る距離ひとつ取ってみても一般人には到底理解不能だしね。
結局予想していたよりも天気、路面状況共にそんなに酷い状態では無く、通常通りレースは開催された。
いつもはチームでエントリーしている耐久レースだが、今回はなぜか一人で走るソロでエントリー。何の根拠も無いが、不思議と今回は一人でも走れるのではないか?という、身の程知らずの自信でエントリーしてしまった。
そしてスタート。当初は休み休みでマイペースで走ろうと思っていたが、いざ始まると真面目に走ってしまう。
まったく休みを取らず2時間半ほど経った所で空腹の為尋常ではないくらいにペースダウン。
俺は走りながら補給食を摂るなんて高等技術は持ち合わせていないので、仕方なくピットイン。急いでパンを食べて、同時に雨対策で下だけ履いていたショートレインパンツを脱いで再スタート。
ここであるハプニングが! 再スタートをきって走り出すと、腰回り及び股間あたりが妙にスースーする。この時、
「ん? まさか俺はレインパンツと一緒にレーパンまで脱いでしまったのではないか? もしそうなら俺は今下半身むき出しで走っている事になる!」
と急いで走りながら下半身を確認。まぁ結局ちゃんとレーパンは履いていた訳だが(当たり前だ)、あまりの疲労でこんなバカな事を考えてしまったのだろう。
残り1時間半は辛かった。もうただペダル漕いでるだけ。べつに頑張ったからって着に絡める訳でもないし、ソロだから仲間に迷惑をかける訳でもないのに、変な意地の様なものがあって、自分の限界を超え最後まで休み無く走り切った。
しかしラスト30分は心が折れてしまい、「あと3周すれば終われるかなぁ・・」というように完璧「頼むから早く終わってくれ」状態。そしてフラフラでゴール。
結局あそこまで頑張った割には順位もパッとしなかったが、まさか自分が4時間通して最後まで休み無く走りきれるとは思ってなかったので、ちょっと自信が付いた様な気がする。やはり何事も心構え一つで決まるんだなと思った。
だけど断言する。俺はもうソロでは走らない。やってられるかこんな辛い事。(支笏湖TTと同パターン。ダメな奴です)


写真:空が怖いです
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by ridgerun | 2006-10-08 20:53

一人支笏湖TT

朝6時に起床、車にロードとMTBを積んでいつもの駐車場へ。なんでこんなに早朝にやるのかというと、何故か早起きしたほうが気合いが入るんです、私。
たいしてアップもしないまま7時半にスタート。天気は良いが路面はウェット、しかし気温が丁度良く走りやすい。
いままでそんなに本気で走った事の無いこの支笏湖ルートだが、今日は違う。一体自分はどのくらいのレベルにいるのか試すため、本気で走る。俺の勝手な基準では60分を切れば、
「俺、ロードやってます!」
って胸はって言えるボーダーラインだと考えている。
で、その60分切りを目指してガンガン漕いだ。 肺が苦しく痛い。 あのママチャリ耐久を思い出すくらいの苦しさ。
もがきながらも後半の覆道にさしかかる。ここでおよそ40分弱。
この時「こっこここれは、ひょっとして60分を楽勝で切れるのでは!?」と勘違いをする。俺の中ではここを過ぎると後は下りのみで、割とすぐにゴールするというイメージがあったのだ。
しかし実際走っていると、「おかしいな?まだつかない」「えっ?また上り?」なんて具合に予想より遥かに長い道のりだった。
そしてゴール。結果は・・

60分57秒・・・

ぐお〜やっぱり60分の壁は高かった。あと少しだったのに〜。あそこでもうちょっと頑張ればいけてたかもしれないとか、下りをもうちょっと飛ばせば・・、なんて考えたが、走っている間は常に限界ギリギリでタンを吐きながらも追い込んで走って来た訳で、ここからあと1分縮めろと言われてもそりゃ無理な話ってもんです。

結局目標は達成できなかったけど、あのオンボロロードに乗って、練習も何もしていない、ただのウイリーおじさんにしては上出来なタイムなんではないか?と、自分を納得させる。
もしこれでタバコを止めて、多少走り込み(足で)をし、最新スペックのマシンに跨がればひょっとしたら60分は切れるだろうか。

でも今日のチャレンジで俺は満足した。もうやらない。ってかやりたくない、こんな辛い事(笑)

そうこうしてポロピナイを後にし、駐車場へ戻る。すでに燃え尽きているのでやっくり走る。1時間20分程かけて駐車場に着くと、どんさんが待っていた。遅れてT夫婦も到着。
今度はロードとMTBを入れ替えてそのまま山へ向かう。我ながらタフだ。何故かと言うと今日は久しぶりに1日フルタイム自転車に使えるので、ここぞとばかりに乗ってやろうという寸法だ。加えて天気も最高で疲れているはずの足取りも軽い。
野牛山は丁度良い感じの難易度で下りも楽しかった。帰り道の途中、滝野のサムズダートでBMX時代の友人が走っていたので、久しぶりに顔を合わせた。自転車はほんといろんな世界があって楽しい。

そして自転車遊びを存分に満喫した後、車でまっすぐダイハツのディーラーへ。何故かと言うと愛車アトレーのマフラーが、もげてしまったのだ。おそるおそる修理見積もりを見ると、

「ぬ、ぬわぬぃ〜!!! ごごごご5万8千円じゃとう〜〜!!」

最悪だ、今月もう一人産まれるというのに、それに追い打ちをかけるようなこの出費は痛い、痛すぎる。
あ〜もう死にそう・・・・orz
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by ridgerun | 2006-10-01 20:52